HOME >> 歯科インプラント教室 >> インプラント 総入れ歯を諦める必要はありません

インプラント 総入れ歯を諦める必要はありません

このような人が歯周病にかかったりして上顎の奥歯を失うと、その厚みはさらに減少してほんの数ミリになり、インプラントを埋め込むどころではなくなってしまいます。

そのような場合にはまず薄くなった部分の"骨造成治療"を行って骨量を増やし、骨の幅や高さを確保してからインプラントの治療が行われます。

この治療は通常の歯科の技術とは全く別の分野であるために、どこの歯医者さんでもできるというわけではありません。

それで「骨が足りなくてできません」と言われたとしても、インプラント 総入れ歯を諦める必要はありません。


歯医者のインプラント教室・歯の矯正歯科も解説へようこそ!このサイトは管理人の備忘録としての情報をまとめたものです。

掲載の記事・写真・イラストなどの無断複写・転載等はご遠慮ください。